2/22 参議院議員 北村経夫 国政報告会
『新たな40年を切り拓く』の標題での国政報告、改めて『国勢40年周期説』(明治維新期から今日まで上昇期・下降期を二度繰り返してきた)に言及すると共に令和8年幕開けに行われた解散総選挙で自由民主党が圧倒的に国民の信認を得たことで、正に2026年が第三周期 上昇期のスタートを切る年との確信を得たとされました。
過去の上昇期には維新回転、朝鮮特需等が起動力となったが、今回は『責任ある積極財政』がその任に当ること、肝となる危機管理投資として軍事・食糧・医療を上げ、『強く豊かな国造り』の為 憲法改正や人(人材)づくりを推し進めたいとの方針とされました。
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