2019年6月15日

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令和元年度 名陵中校区三校PTA及び青少年育成協議会 連絡協議会 6/14

名陵校区内三校校長・教頭先生を始め、各校生徒指導担当教諭、各校PTA役員等関係者多数参集し、令和元年度の各校・育生協事業について報告を受けより良き運営に対する意見等を集約しました。713日土曜日午前中『勤労福祉会館4Fホール』での地区懇に関し、熟議タイトルを『安全マップを活用した安心安全な地域づくり』とし、各校よりコーディネーターを人選し催行する旨決定しました。三校生徒指導教諭より各校の現状を伺いましたが、それぞれ新一年生を含め落ち着いており、名陵において不登校が若干増大の状況が有るものの特段の問題なしとの報告を頂きました。

 

 

In Child 研修会 6/14 

琉球大学教育学部特別支援教育専修所属の 韓 昌完氏、小原愛子氏を迎えて、『インクルーシブ教育に関するIN-Childプロジェクト』についてお話を伺った。『IN-Childとは、これまで通常学級の中で「気になる子」と呼ばれたり、発達障害が疑われたりした児童を指す。しかし、それは児童生徒に対する人の主観的判断であり科学的根拠がなかった。本プロジェクトにより「Inclusive Needs Child:包括的支援を必要とする子供」を提唱している。『人類の歴史は20万年未だ進化の途中。環境の変化が驚異的なスピードで進む中、子供達は大きく進化中で彼らを正確に理解することは難しい。』等興味深いメッセージを頂いた。

 

            

下関市議会 6月定例会 一般質問 6/1114

今回27名の議員が質問通告を行っており、4日間で22名が登壇。

『公共施設マネジメント』『公共交通再編実施計画』策定中の『立地適正化計画』等を念頭に、移転・更新計画が検討されている 川中支所移転検討業務、安岡地区複合施設整備等検討業務等地域の公民館・体育館等に更新・統合・解体事案について複数の議員より質問が行われた。『公共施設マネジメント』により公共サービスを提供する施設面積の人口比において下関市は類団他都市と比して飛び抜けて施設(主たるものは市営住宅と学校)が多く、今後20年で30%の施設削減を目指しています。

市内支所・公民館の内、川中・安岡は①施設老朽化で更新時期を迎えている。②地域住民《施設利用者》の集積規模(特に川中は市内最大)が大きいことで検討が進められています

◆住民の立場に立てば、身近で気軽に歩いて行ける場所に施設があるのが良い。施設移転コンセンサス(住民同意)を如何に丁寧にとるかが課題となります。

集約化か分散化か? 図書館に付き蔵書規模を念頭に集約化(中域 地域館)を提唱する意見と、

利用者の利便性を念頭に分散化⇒移動図書館・小規模な館を複数造り書籍等を共有する意見です、 

地域の議論が活発化されることを期待します。

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13日アルカポートに2023年を開業を目指す星野リゾート代表者が下関市を訪問、記者会見が行われました。一方 バンケットルームを有する都市型ホテルを望む声もあり、それらを念頭に置いた質問もありました。

 

2019年6月14日

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名陵校区青少年育成協議会総会(57) 6/7 & 理事会 5/31

記の会をそれぞれ名陵中学校図書室において開催。理事会において総会提出議案を精査頂いた後、総会において①平成30年度活動報告、②収支決算報告・監査報告、令和元年度の③役員を確認した後に、④令和元年度事業計画、⑤収支予算につきましてご了承頂きました。◆本年度はゴミ0運動に関し、初回開催から実施日を113日としておりましたが、本年は当日海峡マラソンが開催されるとのことで実施日を前日の112(土)ゴミ0実施を決定しました。

◆地区懇談会について⇒713(土)勤労福祉会館において9;30より11:30迄の予定で開催を決定致しました。熟議内容について昨年は名陵校区小中一貫校への移行を念頭に行いましたが、本年は通学路の安全確保を含め校区内の安全確保と課題対策等をベースに考えていくことを申し合わせました。

 

              

自民党県連大会 6/2

 

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山口市において、『自由民主党山口県支部連合会 第76回定期大会』並びに『参議院議員選挙必勝総決起大会』が開催され参列しました。大会宣言の中で「・・希望溢れる国民生活と持続的な経済成長を目指し、・・誰もがその能力を最大限に発揮できる一億総活躍社会実現を目指す」と訴えると共に、7月の参議院議員選挙出馬予定者の林芳正、北村経夫両参議は、「令和の時代は、我々の生き方、働き方が大きく変貌を遂げる。新時代に明治維新発祥の地である山口県が先頭に立ち、日本の将来の為何をしなくてはならないか、しっかり議論し実行して参ります。」等述べられた。       

               

社会を明るくする運動 5/30

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69回目を迎える標記運動開始日(7/1)を目前に控え関係者会議が開催され参列。社会を明るくする運動⇒すべての国民が,犯罪や非行の防止と罪を犯した人たちの更生について理解を深め,それぞれの立場において力を合わせ,犯罪のない地域社会を築こうとする全国的な運動です。そのはじまりは、昭和247月1日,更生保護制度の新しいスタートである「犯罪者予防更生法」が施行され、戦後荒廃 の中、街にあふれた子供たちの将来を危惧した東京・銀座の商店街有志が,この法律の思想に共鳴し,同年7月13日から1週間にわたって,自発的に「犯罪者予防更生法実施記念フェアー(銀座フェアー)」を開催したことに端を発します。只、昨今は運動の存在、名称も知らない世代が増大しつつあることも事実です。私共中東支部は例年、地元名陵中学校の生徒にもご参加頂いて、登校前に唐戸バス停周辺で啓発ティッシュ配布を行い、その後シーモール前でのセレモニーに参加しています。

 

2019年6月13日

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下関保護区保護司会 総会 5/28 & 社会を明るくする運動 推進会議 5/30 

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今年は、役員改選年 退任される 山縣信義会長のご挨拶で総会はスタートしました。現在下関保護区には150名の保護司の皆さんが奉仕されていますが、104(別に委任状31)が会場出席し、厳かに総会に臨みました。◆永年勤続表彰 7名、退任者 7名、新任者7名とのことでした。◆下関保護区内での事犯は減少傾向ですが再犯事例(再犯率50%)は課題が多く、総会後『再犯防止推進:』と銘うって研修会がおこなわれました。

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■『社会を明るくする運動』については終戦後 間も無く始まり長らく実績を積み上げて参りました。近年は各支部近隣の中学校生徒とコラボして啓発用グッズ配布等行っていますが、20~30代を中心に運動そのものを知らない世代が多くなりつつあります。本年も71日から1ケ月間運動を展開予定。

 

 

(一社)山口県宅地建物取引業協会 総会 5/27

 

県内選出国会議員事務所、山口県副知事、山口県議会宅建県議団等の皆様を来賓として、総会を開会滞りなく催行致しました。

 

王江・名池小学校運動会 開催 5/25

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全国各地で猛暑が報告される中、好天の下、両校春季運動会が催行された。今回は両校とも午前午後二回の給水タイムが取り上げられました。生徒たちは伸び伸びと練習の成果を発揮し、特に1年生は入学後間もない時期に開催される運動会でしたがしっかり行動がとれていました。競技には両校とも1・2、3・4、5・6の二学年毎に参加する形態でした。心身共に逞しく育って欲しいものです。

 

会派視察 5/22~24 八戸市 

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オガールで頂いたメッセージを彷彿とさせる八戸の取り組み。プロジェクト『まちぐみ』、キーマンである山本耕一郎さんを組長に今や400名を越える中学生から70歳代の皆さんが登録。『市民の受け皿になり、一緒に活動する中、街に対しさらに愛着や親近感を持つキッカケになる。この街を誇りに思い、自信をもつ市民が増え、「なんか楽しそうだよね、八戸」そんな風に思える街づくり』を目標としています。お揃いのTシャツ(1000)買って組員に、一緒に隠れた史蹟等を発掘したり、草刈りをしたり頑張ってますね。まちなか文化拠点『八戸 はっち』(写真右)が地域創造大賞を受賞しています。道路を挟んで対面にも交流館・書店などが並んでいました。

Filed under: 未分類 — hayashi @ 4:29 PM

一般社団法人 山口県建築士会 令和元年度 定時総会 5/25

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岩国市において標 総会が催行され会員として参列しました。再任された松田会長は、①平成17年のアネハ問題以降、建築士受験者が減少し医師の高齢化に拍車をかけています。20代を中心に若手建築士獲得に努力する。②豪雨災害をはじめ多発する災害対策が充分配慮された建物の建設に寄与する。③ダイワハウス・レオパレス等信頼を逸する事例が散見される中、法令順守を含め建築士として負託に応えていく。の三点について抱負を表明されました。

 

中東地区まちづくり協議会 第四回定期総会 5/24

生涯学習プラザ多目的ホールにおいて総会開催。平成27年10月創立総会以降の活動と29~30年に実施したワークショップ・先進地視察(呉市・長崎市・佐賀市)等に加え、運営委員会を重ねた成果

として『ひp第一次 中東地域まちづくり計画』を上梓し、承認を頂きました。

今後、毎年ローリングを重ねながら計画の充実と共により多くの地域の皆様の参画が頂け

る場づくりを目指して参ります。

 

下関市 市議会総務委員会 先進地視察 5/22~24 

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岩手県紫波町、青森県八戸市を訪問しました。紫波町では『オガールプロジェクト』を検分。実は、2017年5月に一度訪問しています。当時、『リノベーションによる町興し』が全国的に注目され、仙台市と共に訪問させて頂きました。紫波町への最初の訪問は衝撃的で、今回改めての訪問ではその後の展開などに関心をもって伺いました。オガールプロジェクトとは、『公民連携によるまちづくり』は平成19年から、藤原町長とPPPを担うキーマンの存在である。PPPとはPublic Private Partnershipであり、『公共サービス提供や地域経済再生等、なんらかの政策目的を持つ事業実施に当たり、官民の間で、目的決定、施設建設・所有、事業運営、資金調達等役割を分担して行う事』といわれます。                    

平成21年2月『紫波町公民連携基本計画』が策定され3月議決。理念都市と農村の暮らしを「愉しみ」環境・景観に配慮したまちづくりを表現する場づくり、目的 町有地を活用し、最小限の財政負担、公共施設整備と民間施設等立地による経済開発の複合開発を目指す。とし、①『町民の財産である町有地を安売りしない。②まちづくりには手順が

あり、間違ってはならない。③まちづくりは「人」でなく「不動産」付加価値をつければ

価値そのものを増大させられる。手順とは、■面白い人招請⇒■人が増え付帯サービス産業発生⇒■エリアに活気⇒■高い不動産でも買ってくれる人が集まって来る。 とのこと。

 

2019年5月19日

Filed under: 未分類 — hayashi @ 5:53 PM

名陵中学校 青少年育成協議会 役員会 5/17 

 

令和元年度運営に関し、名陵・王江・名池三校・地域選出役員で地区懇談会、今年はマラソンと日程が一致した『ゴミゼロ』等実施要領案等協議。今後29日第一回理事会~6月7日総会を経て今年度活動に入ります。

 

下関市議会 臨時会開会・総務委員会 5/16 

港湾並びに臨海土地にかかる二会計での繰り上げ充用(建設消防委員会)・専決処分承認等を審査する臨時議会が開催。16~17日の委員会審査の後、5/20議決~閉会。

 

 

中部地区社協 会長並びに民生委員・福祉員代表者会議 5/15  

令和元年度の活動方針を決定するため標記会議を開催。①福祉弁当は令和3年迄継続。②おせち料理は、料理+おもちセットで本年は実施する。③三世代バスハイク・巌流島野外活動実施する。

 

会派視察 宇都宮市 5/8~10

集落の無秩序な拡大、市域の拡散を抑制するため、一定の集落性のある地域において、市街化区域からの移住者など 何方でも住宅を建てることの出来た基準(都市計画法第34条第11号)を2020年3月末廃止決定された旨拝聴し、『ネットワーク型コンパクトシティ』を目指す本市にとって先進地となる「餃子の街」宇都宮市を訪問。

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宇都宮では昨年度より人口が減少へと切り替わったが、その10年前の平成20年、『第五次宇都宮市総合計画』策定時に将来の都市空間の姿として、全国に先駆け『ネットワーク型コンパクトシティ』を位置づけ、平成22年には『第二次宇都宮市都市計画マスタープラン』に 拠点配置や市街地の密度 等基本的考え方を提示、平成27年に 2050年を見通した 将来の都市構造イメージと実現の為の推進方策 『ネットワーク型コンパクトシティ形成ビジョン』を策定し、それらを踏まえて『立地適正化計画』を掲げると共に『市街化調整区域の整備・保全の方針』を定めています。◆ 本市は、本年 都市計画マスタープラン策定の予算を組み、本年度策定予定の 立地適正化計画等との整合性を取りながらプランを策定するとしていますが、≪将来ビジョンの議論、市民との共有≫等抜け落ちている点が多々伺えます。◆都市機能誘導区域・居住誘導区域の範囲 について(特に市街化調整区域の方針)等 市民コンセンサスを得ておられると拝聴しました。

ビジョン提示コンセンサスづくり等興味深いお話を頂きました。

Filed under: 未分類 — hayashi @ 5:43 PM

参議院議員 林よしまさ後援会 山口事務所 開所式 5/11

7月施行の参議院議員選挙を控え、後援会山口事務所が開設され、開所式に参列しました。

県選出国会議員、自民党県議団の皆様をはじめ多くの関係者の皆様が参列されました。今回五期目への挑戦に当たり、改めて決意を表明され閉会となりました。

 

下関水泳連盟 総会 5/10

昨年の事業報告・決算を承認いただくと共に、令和改元後初となる連盟主催三大水泳大会について打ち合わせました。①『海の日水泳大会』7/15、②『学童水泳記録会』8/4、③『市民水泳選手権大会』8/18 の開催予定日が決定されました。

尚、本年は、市より予算を確保して頂きコースロープ更新が実現の見込みです。

 

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併せて、この度 公益財団法人 日本水泳連盟より 下関水泳連盟の永きに渡る貢献に対しとして『優秀団体』表彰の栄に浴しました。

 

会派視察 5/810

先進地視察として、秩父市・宇都宮市を訪問しました。

 

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秩父市では、『商店街が主体となったナイトバザールや交流拠点整備などによる賑わい再生~空き店舗ゼロ実現』について、前みやのかわ商店街前理事長 島田憲一氏にお話を伺った。話題の商店街『みゃのかわ商店街』は、秩父鉄道 秩父駅前に位置し、概ね120店舗で構成されている。

◆昭和61年県より青年商業者研究グループ指定を受け≪宮側(みやのかわ)町青年部近代化研究会≫を発足。◆将来構想(ビジョン)づくり:≪ナイトバザール≫と名付け、毎月1回(失敗しても6回は続ける)開催を決め、昭和621017()第一回を開催。◆(1)スタンプラリー(各店舗を見てもらう為に、店舗内で押印)参加者へ無料で福引券、(2) 710円以上購入者に500円の割引券』とのチラシ 34,000枚配布。◆『歩道からは人が溢れ、福引に長蛇の列。成功事例(体験)が生まれた。

◆第二回目は11月。≪夜馬車+ジャンケン+福引≫ 夜馬車に乗りたい人の列が23時を回っても途切れず~物が売れ始めた。 ◆メディア報道で全国的に注目されることになる。

◆その後30年、現在は5810月の年3回開催。(1)同じこと (例え大うけであっても)を二度繰り返さなかった。≫が高じて今日まで継続し、(2)それぞれ事業継承者に引き継がれ(3) 空き店舗は生まれず、大型(全国チェーン等)店の出店の余地無く 推移している旨拝聴。◆福祉事業に展開し、『出張出前商店街 楽々屋』、お助け隊(サービス提供登録100名、需要登録30余名、利用料をコイン型商品券(和同開珎)で支払う仕組みを創設

2019年5月6日

Filed under: 未分類 — hayashi @ 2:37 PM

しものせき海峡祭り 先帝祭 5/3  御神幸祭 5/4

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昭和61年『しものせき海峡祭り』が発足、5/3~5に『八丁浜』復活と「関の先帝、小倉の祇園 雨が降らなきゃ金が降る」とうたわれた『先帝祭』を中核として、源平舟合戦・武者行列等を併せ、宿泊型観光の拡充を目指しました。今日、改めて2022年を目途に観光客入込1000万人、宿泊100万人を目標に掲げ、シティホテルの誘致や街中賑わい創出が図られています。昨年は しけの為 中止された源平舟合戦も滞りなく催行されました。

 

 

中東地区まちづくり協議会 運営委員会 5/2

 

5/24の定時総会 上程議案等の確認を目的とした運営委員会を開催、18名が参加し当日の役割・運営全般についても併せて協議した。本総会では『第一次 まちづくり地域計画』を提案する予定で、お認め頂ければ今後それを基礎として毎年ローリングをかけながらより充実した計画立案に努めると共に、活動に共鳴頂ける会員拡大を進めて参りたいと存じます。

 

亀山八幡宮早起き会 & 鎮守八幡宮 月甞祭 5/1

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『令和元年』を迎えたこの日、両宮において大祓祝詞(神祓詞)をあげ、参拝させて頂きました。

 

第80回 ふく供養祭 4/29

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80回目を迎えた『ふく供養祭』が南風泊仮設市場内で開催され、全国各地より多くの関係者を迎え、市場関係者・地元有志が集い、恒例の『供養祭』が催行されました。業界関係者からは、『食生活や嗜好の変化、世代交代が進む中伝統的なフク料理を囲む習慣は薄れていく。』ことへの懸念と打開策(停滞する需給を一変させるために、例えばコンビニにフクのおにぎり、全国チェーン回転寿司店等にトラフグにぎり等)等の実現が提案され、そのためにも今日まで一貫してフグ条例統一を訴えている。

                                

フジを愛でる会 in 養治小学校 4/28

下関市立養治小学校の一角に藤棚が造られ、その下に運動場側へスタンドが造られています。

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昨年は、花の付が十分とは言えませんでしたが(かなりの老木の故か?)今年は見ごろとなりました。

Filed under: 未分類 — hayashi @ 2:24 PM

くじら食文化を守る会 役員会 4/26

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本年度より『下関市議会 グジラ議連会長』を承った関係で役員として参加させて頂きました。5月中には総会を開催し、商業捕鯨再開後の同会の運営方針などについて検討していく旨等協議。市農林水産部よりクジラ議連宛、5月下旬、県とも連携をとって、農水省・水産庁へ要望団を派遣する旨拝聴しています。いよいよ動き出しますね。

 

平成31年度 第一回 市政報告会開催 4/25

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①あるかぽーとへのホテル誘致進捗状況、②大型クルーズ船受け入れ態勢と賑わい創出、③下関市の財政状況(基金残高推移等)、人口の推移、税収の見通し、④コンパクトシティー構想と公共交通再編計画推進に関し、『立地適正化計画』の進捗状況と街中居住推進策、⑤空き家対策と補助メニュー等についてお話しさせて頂きました。

 併せて事前質問で頂いておりました、≪火の山展望台更新事業≫に関する情報などについて報告。火の山展望台は当初 H2929で既存建物を解体し、同10月には新建物建設着手との計画でしたが、6月・10月と二度に渡り入札が不調・不落となり、金額にも大きな乖離があることから現計画での建設を断念し、新たに計画を練り直すことになっています。

 

下関市議会 会派 志誠会 行政視察(呉市)4/16

190416挨拶②

①財政調整基金の推移(此処12年特段の減少)について、②西日本豪雨災害からの復興について お話を伺いました。呉市には、①財政調整積立金、②減債基金の外に特定目的基金が21基金あり、29年度末残高は総額205億9458万円ですが、30年度末見込みは141億2290万円に縮減の見込みです。特に財政調整基金は76.58億⇒10.43億となっています。その他内訳:地域振興基金40、国民健康保険財政調整基金28.9、介護給付費準備基金36.71は、現状維持か微増となっています。

 呉市は、昨年西日本豪雨災害対応での基金の取り崩しが多かったことも一因で、後日、国などからの補填もありますが、復旧に向けての早期対応には基金の備えは不可欠です。

今回の視察目的として、下関市の基金残高が30年度末が、H29年度予想残高(134.9億円)より下落財政調整基金10億円、特定目的基金7.3億円減の117.6億円となる見込みであること、H32年度以降中期財政見通しで、特定目的基金を毎年8億円取崩したとして毎年度30億円超の財源不足を生じる模様で厳しい舵取りが必要となっています。

 

2019年4月21日

Filed under: 未分類 — hayashi @ 5:59 PM

『旭陵館』竣工式 並びに 旭陵同窓会 役員会・常任委員会 竣工祝賀会 4/19

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大正9年(1920年)創立された下関中学校を源流とす『山口県立 下関西高等学校』は来年創立100周年を迎えます。その記念事業の一環として予て建設中でありましたセミナーハウス(旭陵館)完成に伴う竣工式が催行され、旭陵同窓会役員として参列させて頂きました。

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セミナーハウスは250名が集うことの出来るメインルームを中心に構成されています。又、竣工記念に旭陵OBの 升本 猛氏、堀 研氏より絵画の寄贈を頂きました。

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在校生にとって素晴らしい学習の場となることを祈念しています。

下関市議会 会派 志誠会 行政視察 4/15~16

①東広島市観光協会 並びに ②呉市を訪問させて頂きました。

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①⇒視察項目『行政と民間が連携した観光≪酒祭り≫の取り組みと経済波及効果について』で 西条酒蔵通り観光案内所に 専務理事 上向(ウエムカイ)氏を訪ねました。同まつりは1979年(昭和54年)開始の≪みんなのまつり≫と1972年西条酒造協会≪西条酒まつり≫が合体したもの。1990年(平成2年)からは『市民の祭り』としてJR西条駅南側一帯で開催されており、本年30回目。メインイベントの『酒ひろば』は1992年第一回目629銘柄を集めたが、2015年には過去最高の1025銘柄〔現在日本国内全部で1400銘柄とのこと〕を集約、その収益で酒まつり全体を支えているとのこと。2014年「ひろぎん経済研究所」に委託し、来場者から1070人のアンケート等を基に経済波及効果を算定。◆日本酒購入・宿泊費等「直接効果⇒19億9千万円」、原材料費・人件費等「間接効果⇒12億7千万円」その他分析の上、広島県下の経済波及効果は32.6億円とされている。市観光協会は「県の経済波及効果は大きく、酒祭りは地域の財産と言える」とコメント。

(尚、呉市の内容は次週報告)  

             

高杉東行 終焉の地 碑前祭 4/14

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本年は東行縁のイベントと共に「維新海峡ウォーク」が同日開催。市長・教育長参列の下、祭事は滞りなく催行。年々規模が拡大される神賑わいも、詩吟朗詠、ロードダンサーによる剣舞、はぐるま座寸劇等が披露されました。例年来関される歴女の皆様も参列、

 

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H26年植樹されたカイドウの花も満開でした。

 

2019年4月17日

Filed under: 未分類 — hayashi @ 7:04 PM

4月13日、萩に墓参に参った折、久坂玄瑞像と出会いました。

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七卿落ちの後、遊撃隊総督 来島又兵衛らと共に禁門(蛤御門)の変において散った志士です。

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先日7日京都を訪れた際、京都御所周辺を散策 蛤御門見学させて頂きました。

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余談ですが、道路を挟んですぐ近くに金剛流能楽堂が有ります。●武久~幡生本町線、髙尾~幡生線同線の下関駅方面への道路1車線が利用できるようになり、進捗状況が良く見渡せるようになりました。H34供用開始に向けて作業が進んでいます。

 

中東地区まちづくり協議会運営委員会 4/8 と 中部地区社会福祉協議会会長会議 4/12

昨年同会議に港湾局あるかぽーと担当者が出席され、市のホテル誘致計画について説明を受けておりましたが、4日の建設委員会への報告を受け、改めて地域の皆様に選考過程等の説明に見えられました。

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参加者からは国道を挟んで隣接する居住者への配慮、唐戸から駅までの飲食など店舗への配慮を是とする意見や規模的にも質的にも充実したバンケット機能が無い点への懸念等様々な意見が出されました。後日改めて進捗状況を伺うことにしています。

◆まちづくり協議会は5月24日開催予定の総会に向け、総会提出議案(2018年度事業報告・収支、2019年度事業計画・予算、人事案件等)について協議、5/2に再度運営委員会を開催することを決定。

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◆中部地区社会福祉協議会は、港湾局の後、●防災危機管理課より昨年度の赤十字活動報告を受けた後、●社会福祉協議会 生活支援コーディネーター参加の下、中部地区社協の2019年度総会(6/30開催予定)提出議案、とりわけ『新年度事業計画』『昨年発足した≪町内手伝い隊≫活動実績』等について協議しました。

 

ライオンズクラブ会長旗争奪 下関市中学校野球大会 4/13

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国際ライオンズ協会336-D地区1・2ゾーン協同アクティビティである本大会の開会式がオービジョンスタジアム下関で開催され、リジョンチェアパーソンとして参列し、ご挨拶と始球式をさせて頂く機会を頂きました。本大会は昭和53年(1978年)5月第1回大会が開催され、本年第42回目を迎えました。今回は市内19中学校17チームの参加を頂きました。15日迄熱戦が繰り広げられることになりますが、平成最後の大会が大会史に残る思い出深い大会になりますよう祈念しています。

 

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